多言語コースのようにコース内で分岐し、どちらのテストでも完了扱いにする

Articulate Storyline360の完了条件設定がより細かくなりました。

複数の完了基準をトラッキングすることができるようになったので、コンテンツの終わり方を複数持たせることができます。